自分の心と健康を維持する為にCOVID-19とどう向き合うか

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外出自粛が続いていますが野外での運動や散歩はOK

とは言え過密を避けた疎らな状態での話ではと

運動中のハァハァってせきやくしゃみ並に飛沫を放出するようなので運動中も周囲への配慮からマスクなどをしたいものですね。

山中教授が提唱するランニング中の感染予防


市民ランナーでもあるノーベル賞受賞学者、山中伸弥教授も警鐘を鳴らしています。

感染しても気づかない無症状のランナーがウイルスをまき散らしているかもしれない。

運動中に大きな息をする事は「せき」や「くしゃみ」をするのと同じ状況らしいです。

動画で山中教授は周囲への配慮としてマスクやチューブバンダナの着用を呼び掛けています。

走る時は、10メートルくらい離れないと感染の危険があるようです

山中教授のウエブサイト

サイクリングの場合は

一番は一人で室内でローラーやZwiftですかね

外を走る時は

ソロで、

寄り道しない、

補給の時はマスク

適度な負荷で、(落車で病院行きや、オールアウトで輪行は避ける。)

自転車だと20メートルぐらい離れないと感染の危険があるようです。チユーブバンダナでして走った方がいいかもしれませんね。

スポーツバイクショップオーナーたちで構成する自転車啓蒙活動組織eelsがガイドラインを発表しています。eelsウエブサイト

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