正確に伝える難しさを思い知った日

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結論から先に言ってしまったのが原因?

もうすぐ9月だと言うのに、今年はまだまだ暑い日が続いています。
娘の学校も新学期がはじまり、今までアトピー性皮膚炎で水泳の授業を休んでいて、通常は単位が取れないけど、病気の場合は診断書を提出すれば救済されるようなので

近所のかかりつけの医院に行く、ここは内科小児科でアトピーは専門外なので、一抹の不安はあったが、小さい頃から見てもらっていたので大丈夫だろうところが、アトピー性皮膚炎では今まで一度も診察してないので診断書は書けないと言われてしまう。

恐らく先生にアトピーの傷がプールで滲みるので見学させるので診断書書いてと言ったのが気に障ったようだ、専門外だし仕方がないかなと、はいそうですかと引き下がる。

後から思えば、過去がどうのこうのよりも現状で診察して書いてくれないのかなと思いながら…

最初から専門にしとけば良かった

以前通っていたアレルギー科のある医者は少し離れたところにあって、凄い混んでいて予約もなかなか取れなくて、飛込みで行っても何時になるか分からない状態だったので敬遠していた。

夕方まで待つ覚悟で行ってみたら、空いていてさほど待たずに診察してもらった診断書も書いてもらい、塗り薬も処方してもらった。

ステロイドの軟膏なんかドラッグストアじゃ10gで2000円位するけど処方箋で出して貰ったステロイド軟膏は100ℊの瓶で強いのと弱いの2つづつ出てきて2000円だった。もうほんとに最初からこっちにしとけば良かった。

まとめ

最初の医院でまず現状で診察してもらいそこからプールを休ませたいと話をもっていけばよかったかな、でも塗り薬も無かったし多分ここではあれだけの量は出してもらえなかっただろう

混んでいるのを覚悟して最初からアレルギー科医に行けば良かったと痛感した

 

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