ガスコンロの電池が1年持たないのでアマループにしてみた

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恐らく完全に電池が無くなる前に火が付かなくなる仕様だろう

ガスコンロの点火に使う単一乾電池が9か月ぐらいで点火出来なくなって、電池を外してチャッカマンで火をつけようとしたが、電池が無いと回路が開かないようだ、他にもタイマーや温度センサーにも電池が利用されてるようで、完全に無くなる前に付かなくなる仕様みたい、なにしろ電池が入っていないと火が付かない。

もう単一かなり溜まってきた、ライトにはまだ使えるようだが単一使うライトは処分して家には単一を使う機種は何も無いの処分する運命だが、やたらと捨てられないのが悩みの種である。

こうなりゃエネループだということで、でもちゃんと単1のニッケル水素電池もちゃんと発売されているが1個千円ぐらいする、充電器も合わせて5千円也でこれは無いな。ということで単三エネープ電池と単一スペーサーでガスコンロに使ってみる(写真では単4にスペーサーが入っているけど使うのは単3)

スパークの間隔が広くなったが無事に点火した、二週間ぐらいたったが今のところは不具合はない、2か月ぐらいで充電した物と入れ替えれば大丈夫だろう。手間はかかるが厄介な乾電池の廃棄物を減らしたくて試してみた。幸いうちのガスコンロでは対応できたが他の機種ではだめかもしれないので、

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